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明けまして おめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
昨年は本当にお世話になり誠にありがとうございました。
本年もまたよろしくお願い申し上げます。

さて、昨年の大晦日の産経新聞に『小中学校で自殺予防教育を検討
文科省 年明けから議論本格化』という記事が掲載されていました。
教育に、『人としてのあるべき生き方』などが
きちっと組み込まれるべきだと考えています。
子供さんが、正しい価値判断ができるように、
教えていくことが教育の大切な仕事の一つだと考えます。

人を愛すること、真理を学ぶこと、また、自らを振り返り反省すること、
そして、より社会や人々のためにより一層貢献できるように成長していくこと、
こうした、人としての基本的な生き方をお子さんの時代に吸収して成長できれば、
それを知らずに育つよりも、ずっとずっと素晴らしい人生を送れると思うのです。

子供の時代は、素晴らしい可能性と時間をみんな持っています。
そうした子供の時代に与えられた最大の資産を
最高に生かして成長できるように、
国としては取り組んでいくべきだと思います。

今後も教育改革に全力で取り組んで参ります。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

滝口女性局長と政策勉強会を開催!

みなさん、こんにちは。
本日は、幸福実現党 滝口笑女性局長にお越しいただき、
政策勉強会を開催させていただきました。

滝口局長から、沖縄県知事選金城タツロー候補の闘いのお話を
現地の様子を交えて、わかりやすく、お話いただき、
会場にお集まりいただいた皆様も大変喜んで下さいました。

現地のマスコミにほとんど取り上げられない状況から、
沖縄に入られた同志の皆様で力を合わせ、
一対一の対話を推し進め、
地道な努力の積み重ねで、支持者を増やしていかれたこと、
また、金城タツロー候補の主張に多くの方がご賛同されつつも、
なかなか表立って県内移設賛成をいいにくい空気があるということなど、
たいへん興味深いものでありました。

しかし、そうした方々も、選挙戦後半になって、
金城候補の主張が多くの皆様に知れ渡っていくにつれて、
意見がいいやすくなったことなど、
金城候補の勇気に感銘を受けたと感動の声を多数いただき、
沖縄・日本の新たな進路を切り拓いた選挙戦だったのだと
強く感じさせていただきました。

金城候補はじめ、沖縄、そして全国の同志の皆様に
敬意を捧げさせていただきます。
そして、北海道におきましても、教育改革はじめ、
日本の幸福維新に引き続き取り組み、
新しい日本の実現に取り組んで参ります。
ありがとうございました



滝口局長・森山支部長h


滝口局長h

政策勉強会h

石垣島、八重山に入らせていただいております!

私は今、国境を守る人々の石垣島、八重山に入らせていただいております!
北海道は冬到来というところですが、
ここ沖縄は日中はまだ半袖でも温かく、
美しい海に囲まれた石垣島から更に周辺の島、
西表島や小浜島等にも上がらせていただき、
戸別訪問やポスター貼りなど、
自分を応援して下さった皆様への恩返しの機会を頂いたと思って、
心を込めてさせていただいています。

昨日は沖縄県知事公示日初日ということで、
金城候補が他の候補に先がけて石垣島に飛んできてくださり
(沖縄本島から飛行機で約一時間)、石垣港の近くの繁華街で、
「国境の島を命をかけても守り抜く!」と
大変力強い第一声を八重山の皆様に向けて話されました。
金城候補の強い強い決意と思いが伝わって参りました。
何箇所も回られ、街宣され、途中、今、時の場所である石垣島海上保安庁にも
大勢のマスコミが詰めかけている中を訪問されました。
「海保のビデオ流出は悪くない。むしろ国民の知る権利を守り、
中国の危険性を世界に知らせる英雄的行為である」と
激励と感謝を申し上げ、挨拶されました。

金城候補の勇気ある行動にどれだけ多くの方々が感化を受けられるでしょうか!
ひたすら国民の皆様に伝えて参りたい。
この国を守り抜く決意がフツフツと込み上げて参ります!
全国の皆様と共に頑張って参ります!


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「尖閣を守れ!緊急抗議デモ」に参加して

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今回の選挙を経て、新聞や雑誌に目を通すと、
幸福実現党大川隆法名誉総裁の主張にのっとった記事が
たくさん掲載されるようになっているのに驚かされます。 

選挙終了後も、ほぼ毎日、朝の駅前での挨拶や、
支持者の皆さまへの挨拶廻り、
また辻立ちなどさせていただいておりますが、
「次、また頑張ろうね」とうなづきながら、お声をかけてくださる一般の方など、
反応はとてもいい状態が続いております。

そして、何と、今日の読売の朝刊の一面に、
「中国信頼せず」と87%の方が回答している世論調査の結果が出ておりました。
そして、中国が経済・軍事力を背景に、
他国への外交圧力を強めるという不安を感じている人は、何と89%です。 
であるならば、今日の、私たちの『日本の領土を護るデモ行進』は、
「国民の約9割の代弁」であり、
まさに「国民の声の代表としてのデモ行進」であった
と言えるのではないかと存じます。

こうした世論があるにもかかわらず、
何ら日本の平和と自由と繁栄を護るために確固とした主張・政策を
展開できない菅総理・仙石官房長官はじめ、今の政治家は
本当に情けないを通り越して戦犯ものであります。
危機が来るのがわかっているにもかかわらず、侍精神を忘れ、
自らの保身のために、正しいことを正しいと言うことができないのであります。

日本を取り巻く国際情勢は変わりました。
この現状をしっかりと目を開いて見たならば、
左翼思想・自虐史観を唱える日教組・北教組幹部はじめ、
左翼言論人が、どれほど、日本を中国の属国化、
一党独裁軍事政権の支配下に入れようとしているのか、
危険を振りまいているかが明白です。

こうした方々のせいで、このままだと、日本のお子さんは、
自由のない、政府の批判を言えば刑務所に入る、日本語の使えない、
貧しい植民地で育つことになってしまうのです。
そんな未来は、絶対に許されません。
日本の自由と繁栄を守り抜くために、命をかけて闘って参ります。 

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感謝のご挨拶回り

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みなさん、こんにちは。
ご支援心より感謝申し上げます。
選挙が終了してより、お世話になった皆さまへ
ご挨拶に伺わせていただいております。
朝の通勤の皆さまに駅での感謝のご挨拶や、
厚田浜益の漁港の皆さま、当別石狩方面の農家の皆さま、
千歳恵庭の自衛隊の皆さま、
しかし、まだまだお世話になった方々がたくさんおられます。
おひとりおひとりにご挨拶に伺いたいと思っています。
何とぞ、よろしくお願い申し上げます。
本当にありがとうございます。

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