FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

憲法記念日・国難打破への街宣しました。

『この国を守り抜け』国難突破運動-憲法記念日街宣を行いました。
午前中は、新札幌駅前と江別にて
午後から千歳駅前にて
「平和脅かす諸国には、憲法9条を適用すべきでないこと」を
皆様に訴えかけてまいりました。

先般の東日本大震災の復興には、自衛隊の方々も、
米軍のみなさんも大変な尽力で日々活動されておられます。
国難のときに誰がたよりになり、どの国がほんとうに援助してくれるかが
はっきりとしてきた昨今ではないでしょうか?

また、5月1日の朝日新聞では、新たに主筆に就任した方が、
「民主党政権の実態には、期待を裏切られ、予想を大きく超えた不覚」
であったことを反省の弁として述べておられます。
ジャーナリストの皆様には、言論に対する責任に対して、
真摯なる態度が求められていると思います。

今後も国難打破の活動を続けてまいります。
今日は、各地区で多くの支持者の皆様にチラシ配布などに
参加していただきました。ありがとうございました。

新札幌駅前
↑新札幌駅前にて
江別
↑江別にて
千歳駅前
↑千歳駅前にて
スポンサーサイト

この国を守りぬけ-国難突破運動開始!

本日、幸福実現党は全国一斉街頭演説を行いました。
今後、『この国を守りぬけ』-国難突破運動を行ってまいります。

憲法9条を守っていては、
国が守れない
という
最近の国際情勢を見て

私たち幸福実現党は、
日本の平和を脅かす国には
憲法9条の適用を除外すべきである

と主張してまいります。

今日は、20名ほどの党員の皆様とともに
新札幌と江別で
街頭演説、署名活動、チラシ配りをさせていただきました。

2.11新札幌街宣①

2.11江別街宣③

2.11江別街宣②

毅然たる外交は国を守る

中央日報は1月10日、韓国政府筋の情報として、
北朝鮮は韓国との二国間協議を提案するとみられると報じました。
また、これを受けて大韓民国統一部の広報担当者は、
北朝鮮の提案を受け入れる前に、韓国は北朝鮮の行動を監視すると述べた
―とのことです。

これは、北朝鮮が韓国に対して引き起こしてきた事件に対して、
韓国が毅然たる態度を示し、米国や日本と手を結んで
米韓・日米合同軍事演習を目の前で展開したことと、
米国も本気になって、空母を増派したことによって
北朝鮮はビビってしまったということでしょうか。

なんとか話し合いで事態を収拾しようとしているようです。

北朝鮮に対する日米韓の一致した行動が、
北朝鮮に事態の修復を決意させたとも言えます。

ここで明らかになった教訓は、
国家が「毅然とした意志」で行う外交と行動(軍事行動を含む)が、
戦争を未然に防ぐ「抑止力」となるということです。

日本の外交も
国家の毅然とした意思を
明確に打ち出せるようにしたいものです。

家庭の大切さ

年明けから、朝日新聞が、連載を続けている、教育シリーズについて。
二回目の連載に、子供の育て方を知らない若い夫婦(19歳と20歳)
の子育ての奮闘ぶりが掲載されていました。

そのご夫婦は二人とも、自分が若い頃に複雑な環境に育ち、
自分達も十分な家庭生活を知らないなかで育ったとのことでした。

その夫婦とある出来事がきっかけで知り合った社会機関の方々が、
きちんとした育児ができるように
一生懸命働きかけている姿が伝わってきました。

それは、とても素晴らしいことであるけれど、
こうした家庭生活を知らずに成長した若者が、
自分の家庭を持って育児をするということは
本当に大変なことであるのだとも感じさせていただきました。

もちろん、個人の自由というものは、
最大に尊重されるべきであろうかと思いますが、
同時に、社会を形成する基本単位である家庭が崩壊していけば、
社会というものも、大変なことになる。

先日、テレビで、濃厚な近所づきあいを望む人が
8割を超えている(アンケート結果)という番組を見ました。
やはり、家庭を大事にして、
そのつながりである地域とのつながりを大切にしたいという方が
増えているということでありました。

これからの教育にも、家庭の絆の大事さ、大切さを訴え、
地域社会への貢献を尊いものとする価値観を大事にしていくことが
大切なのではないかと考えます。

教育について、これからも積極的に提言してまいります。
ありがとうございました。

『日米同盟の重み増す』!

本日、1月3日付けの読売新聞の朝刊第一面に
『日米同盟 重み増す』の大きな見出しのもと、
米ハーバード大教授のジョセフ・ナイ氏と
前外務次官の藪中三十二氏の対談が掲載された。

内容は、幸福実現党大川隆法名誉総裁が
一年半前の立党時に訴えていたもの。

この一年半の活動が無駄ではなく、
その主張が大新聞で取上げられるようになったことは、
本当に、この間、熱心に支持していただいた皆様のご尽力の賜物であります。
心より感謝申し上げる次第であります。

『昨今の中国や北朝鮮の動向は、確かに日本人を覚醒させた。日本はどうすべきか、国民が外交や安全保障を日常的に語り合っている。政府には対外的に果敢に主張し、決断力を見せてほしい、という意見が増えた(藪中氏)』
『私の印象では、中国との尖閣諸島問題などを経て、日米同盟に対する日本人の関心は飛躍的に高まったのではないか。09年秋の民主党政権誕生の頃、日本は米国から離れ、対中接近の政策を取るのではという疑念も生まれたが、すっかり消えたように見える(ナイ氏)』など、
幸福実現党が主張していた保守回帰の流れに向かいつつあります。

『正しいものは正しい』正しいことを訴え続ける真実の政治家としての立場を堅持し、北海道、日本、世界の繁栄と平和のために闘ってまいります。
今年もよろしくお願い申し上げます。
最新記事
最新コメント
リンク
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。